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ガルパン怪文書のお時 - 二次元裏@ふたば(img)
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1 : 2016/10/07 01:16:27 No.382945077

1475770587714.jpg[画像通報]

ガルパン怪文書のお時間です
今宵は豪華、二本立てとなっております
ローサムとケイダジにてお送りいたします
どうかお付き合いください

2 : 2016/10/07 01:17:03 No.382945162

先ずはローサムから
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その日のローズヒップはお昼のティータイムを境に、静かに虚無を見つめて居た。お喋りに興じる事もなく、紅茶を口に付ける事もなく…ただジッと、虚無を見つめていたのだ。多くのチームメイトの少女達は珍しい事もある物だと、そんな彼女を静かに見守っていた。
ローズヒップと言えば、学園内で彼女を知らない物は居ないと言える程の個性的な少女である。知らなければモグリか部外者か、と言う程だ。
人懐っこい笑みを浮かべ、気が付けば学園の何処かで駆け回り、淑女を育てるこの学び舎において一番淑女らしかぬ少女であるが、誰よりも純粋に淑女に憧れる乙女である。
そんな彼女が、何やら物思いに耽っている。いや、物思いに耽っているのかさえ、実際には定かでは無いのだが。
彼女が果たしてその意識を午後の麗らかな陽光の彼方に飛ばしてどれ程の時間が経ったであろうか。見かねた彼女の教育係であるアッサムが静かに彼女に言葉をかけた。
ダージリンは一人「そのまま放って置いても宜しいのではなくて? お転婆娘だって、時には夢想に耽る事もあるでしょう」等と言っていたが。

3 : 2016/10/07 01:17:22 No.382945202

「ローズヒップ、ローズヒップ…? そんなにボンヤリしてしまって、どうかしたの?」
すると、ずっと宙を見つめていた目が途端に生気を伴ってアッサムを見つめた。キッチリと瞳のピントが合わさり、彼女を見つめる。まるで遠い何処かの世界から、此方の世界へと帰ってきたかの様に。
「…死後の世界を、考えていましたの」
「死後の世界…?」
アッサムはぎょっとした。周囲の人々に元気や笑みを振りまく、この向日葵の様な少女と来たら、まるでとんと似合いやしない事を考えていたと言うのだ。そんな事を考えるのは哲学者や聖職者の仕事だろうに。
「ランチを頂いた後の事ですの。お腹が一杯になって、少しばかり椅子に座ってウトウトとして居ましたら…とても短い夢を見ましたの」
「短い夢…?」
「えぇ」
そう呟いたローズヒップは何処か、不安げに返事を返した。彼女がこんな風に不安げな言葉を発する事は滅多にない。それこそ、本当に彼女が怖いと思った事でも無ければ。

4 : 2016/10/07 01:17:27 No.382945210

きたのか!

5 : 2016/10/07 01:17:44 No.382945251

「その夢は…まるで早回しのキネマのフィルムの様でしたの…私が産まれて、育って、戦車道をして、大人になって、やがてお婆ちゃんになって…家族に囲まれながら、天寿を全うしますの」
ふむ。とアッサムは小さく言葉を零した。この不思議な後輩の言う夢の粗筋は、別段何か変な所があるだとか、怪物に襲われたと言った様な恐ろしい場面があると言う事は無い。何が彼女を哲学に至らせたのであろう。
「その後の事ですわ…私は、何も無い虚無の世界に放り出されてしまいましたの。何も無い世界…真っ暗な世界。右も左も無い…上も下も無い。過去も未来も。時の流れさえも…完璧な孤独の世界に放り込まれてしまったのだと気が付いた瞬間、私は…」
ローズヒップは言葉を句切ると小さく生唾を飲み込んだ。

6 : 2016/10/07 01:18:02 No.382945298

「…私は目覚めましたわ。まるで北海の氷の様に冷たい冷や汗に塗れて。心臓を死に神に握り締められた様な不快感と、全身がまるで鉛になってしまったかの様な苦しさで…」
事此処に至り、アッサムは理解した。この可愛い後輩は、己の死と言う大きな存在に触れたのだ。悪夢という疑似体験によって。それは恐らく、彼女でなくとも…多くの人々が恐れる様な物を垣間見たのだ、このお転婆娘は。
「…アッサム様。死とは何なのでしょうか。私には…耐えられませんわ。何も無い世界で…独りぼっちだなんて…あんな場所にずっと居ましたら…気が狂ってしまいそうですわ…」
「…そう、ね」
アッサムは静かにローズヒップの隣に腰掛けた。そして体をそっと寄せる。彼女の苦しさが少しでも紛れるように、体を寄り添わせて。秋の到来の気配が感じられる窓の向こうでは、二羽の小さな鳥が枝の上でその身を寄せ合っていた。

7 : 2016/10/07 01:18:30 No.382945365

「死後の世界の事なんて、誰も知らないわ。天国や輪廻転生のお話もあるけれど、それを実際に、本当に見てきた人なんて居ない。著名人の生まれ変わりを自称する人や、大きな事故から奇跡の復活を遂げた人々が天国や死後の世界の言葉を並べるけれども、果たしてそれらの言葉にどれ程の信憑性があるかしら。死後の世界を知ろうとしたら…それこそ、神様か何かにでも成らないと無理な話よ…」
「…そう、ですわね…」
アッサムの淡々とした言葉に、ローズヒップは静かに俯いた。戦車道においてデータ主義を公言する彼女から得られる言葉は、とても現実的であった。
「ただ…」
アッサムは小さく言葉を句切ると、力なく握られていたローズヒップの手を優しく取った。
「昔々、戦車道乙女の間ではこんな言葉が囁かれていたそうよ。肉体の死を迎えた乙女達は、その魂を戦車の神によってアヴァロンへと導かれ、彼の地にて嘗て競い合った少女達と再会し、永遠に終わる事の無い幸せな戦車道をずっとずっと、続けるのだと」

8 : 2016/10/07 01:18:47 No.382945408

「…それは素敵な夢物語ですわ」
クスリと、ローズヒップが微笑むとアッサムは己の心中にてホッとするように呟いた。貴女に夢想は似合わない。貴女に似合うのは何よりも春の太陽の様な暖かい笑顔なのだと。
「こんな言葉を聞いた事もあったわ。一度戦車道によって巡り、出会い、結び付いた少女の縁は途切れる事無く、履帯が永遠に回り続けるように輪廻転生を繰り返すが如く、再び巡り会うのだと」
「そうだとしたら、私は幸せ者ですわ…アッサム様、ダージリン様、グリーン様、オレンジペコにルクリリ、ニルギリ、バニラやクランベリーの皆と、ずっとずっと戦車道が出来るのですから」
「えぇ、私も寂しくないでしょうね。きっとどんな人生でも、貴女みたいなお転婆な女の子の教育係をダージリンから仰せつかるでしょうから」
「もうっ! アッサム様の意地悪…!」
ぷぅ、と頬を小さく膨らませて不満げな表情を浮かべるローズヒップを見て、アッサムはクスクスと笑った。

9 : 2016/10/07 01:19:19 No.382945489

「どうかしら。少しは恐怖は紛れた…?」
「…はい。どうも有り難うございますですの。アッサム様」
「構いやしないわ。元気な貴女が元気じゃないと、この紅茶の園だって寂しくなってしまうもの」
そう呟くアッサムの肩に、僅かに重みがかかる。見れば、ローズヒップが僅かに寄り掛かっていた。
「…もう少しだけ…もう少しだけ、甘えさせて下さいまし。アッサム様…何も無い場所で…誰も居ない場所で独りぼっちだなんて…夢の中だと言っても…とても恐ろしかったですわ」
「良いわよ。怖い物を見てしまった女の子に優しくしない程、私は意地悪な先輩では無いのだから」
窓の向こうを見やれば、小さな鳥が仲良く飛び立っていった。まるでローズヒップの不安が消えるのを見届けたと言わんばかりに。
.
.
…乙女の輪廻転生。戦車道のアヴァロン…
貴女はどちらを喜ぶかしら。ローズヒップ
私が今、ハッキリと言える事はただ一つ。
貴女と出会えて、ただ良かった。
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10 : 2016/10/07 01:19:46 No.382945542

以上、ローサムでした

続きまして、ケイダジお楽しみ下さい

11 : 2016/10/07 01:20:09 No.382945592

凍る夜空の向こう側では、まるで紅蓮の炎の様にに赤々とした、おどろおどろしい月が嗤っていた。
眼前の古びた城には、鉄の様な黒い黒い茨がひしめき合っていて…
嗚呼、その遙か向こうには金色に輝く光が妖しく煌めいている。陽が沈み、夜の帳が下りた時間でありながら。
「終焉の地が、貴女との出会いの場だなんて…運命と言う物は酷い皮肉屋なのね。デイジィー…」
少女は独り愚痴を零す。心中に渦巻くは悔恨。そして眩しい程に鮮やかな嘗ての思い出。
誰にも聞かれる事の無い、愛しいあの人への別れの歌を彼女は口ずさんでいた。レクイエムを歌うかの様に

12 : 2016/10/07 01:20:25 No.382945623

.
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Dreams last for so long
Even after you're gone
I know you love me
And soon you will see
You were meant for me
And l was meant for you...
.
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13 : 2016/10/07 01:20:46 No.382945666

少女は独り呟く。頬を涙で濡らして。己の歩んできた道への懺悔の如く。
「ねぇデイジィー…アンジーを覚えてる? 赤毛の可愛い女の子…血塗れになって、私を殺してってお願いして…とても悲しかったわ」
一歩一歩は重く、しかし彼女の歩みは止まらない。それは止まってはならない歩みなのだ。
「アンチョビは血の様に赤い瞳でロザリオを握り締めていた…嗚呼聖母よ。願わくば私に罰をお与え下さいと。あの子達に手を掛けてしまった私に罰を与えて下さいと」
どれだけの時を歩んできたのだろう。立派な革のブーツはすり切れ、彼女のこれまでの過酷な旅を思わせる。
「ノンナの痛々しい言葉は今でも耳に残っているの。お願いします。あの哀れな小さき暴君を止めて下さい。あの人はそんな事を望んでいないのです、って…」
ギラギラと銀色に鈍く輝く拳銃は、幾つもの傷が刻まれて、血と火薬の臭いが染みついていた。
「燃える館の中で再会したバロネスの慟哭は獣の様だった。何故、何故止められなかったのだと。何故愛する人を手に掛けねばならないのだと」

14 : 2016/10/07 01:21:28 No.382945753

傷を覆う包帯の色は黒く、それはタナトスの刻んだ刻印の様であり、呪いのようでもあった。
「母も、妹も、家臣も食い殺したヴェステンヴォーネン、可哀想だったわ。彼女の元にたどり着いた時には何もかも無くなってしまっていた。何もかもよ。国も、家族も、大切な仲間達も…」
黒い茨が独りでに動く。重々しい城門を開け放ち、来訪者を迎え入れるかの様に、その太い蔦を恭しく垂れさせた。
「貴女を止めるわ。デイジィー…この呪いは止めなくては成らない。貴女の為に。私達の友の為に。私自身の為に…」
荒れ果てた城の奥。玉座の間にて独り待ち続ける乙女。ウェーブの掛かった金髪の美しい、恐ろしい魔物。
数多の国や人々を恐怖に陥れた元凶にして、呪いの源。悲しみの始まりにして、物語の終着点。
『待っていたわ…ケイ』
「デイジィー…!」
少女は、デイジィーは出会った時の美しい姿のまま、ケイと呼ばれたハンターを出迎える。かつて恋人だったひとりの町娘を。
『きっと来てくれると、待っていたわ…待ちくたびれたくらい』
「そりゃどうも。コッチは散々だったわ。貴女が起こした騒動を潰す為に西へ東へ火消しの旅を繰り返していたんだもの」

15 : 2016/10/07 01:22:20 No.382945861

『ケイ、私…気が付いてしまったの。沢山の愛おしい人を手に掛けてきたけれど…』
「貴女……!!」
『満たされないの。悲しいの。心の奥底がポッカリと虚ろなまま…だから…』
金髪の少女が腕を広げる。抱擁を求めるように。
『私を止めて。私を殺して。ケイ…もう、もう耐えられない…もう…私は…』
「デイジィィィイイイッ!!」
一筋の風が玉座の間を駆け抜ける。鋭く伸びた爪を振りかざす魔物に、狩人となった恋人は拳銃を抜いた。

16 : 2016/10/07 01:22:40 No.382945911

.
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…静寂の中、少女は魔物を抱き締める。いや、魔物だった物を。大切な恋人の骸を。
互いの血に塗れた少女の顔は安らかで、まるで眠っているかのよう。心臓に撃ち込まれたシルバーアロー(銀の弾丸)は、少女の最後の願いを叶えて見せた。
既に冷たくなった、恋人だった物を抱き締めて狩人は涙を流す。赤い血の涙を、血の様に赤くなった目尻から。
体中に刻まれた傷跡が這いずり回る。押し止めていた呪いが封印を破ろうとして。
「…馬鹿なデイジィー…私の事なんて見捨てれば良かったのに…そうすれば、魔物の呪いを受けたりはしなかったでしょうに…」
あどけない少女だった頃の自分。大好きな貴女に美味しい野苺を食べて貰いたくて森に入った私。魔物が町の近くに来ているなんて知らずに…
私を心配して馬を走らせた貴女。間一髪の所で防がれた魔物の鉤爪は、貴女の体に大きな呪いを刻み込んで…
女騎士がバケモノに変わるのは瞬く間のこと。どんな魔法使いも治せない呪いを、貴女は受けてしまった。
「…馬鹿よ。本当に…貴女ったら馬鹿なんだから…! なんで…なんで、私の事を守ってくれたのよ…!」

17 : 2016/10/07 01:22:59 No.382945944

ジクリ、ジクリと呪いが体を蝕んでいく。人で無くなってしまう。悲しみが心を覆い尽くそうとする。それだけは防がねば成らない。この悲しい呪いは断ち切らねばならないから。
少女は、ケイは胸に下げていた弾丸を手に取った。それはある日、デイジィーが少女へと送った銀のロザリオを鋳溶かした物。終焉を告げる為の最期のアロー(銀の弾丸)だ。
ローディングゲートを開き、御呪いの刻まれたシリンダーへと弾丸を静かに落とす。ゲートを閉じてシリンダーを回せば、軽やか音と共にシルバーアローが撃発位置へと収まった。
もう呪いは手首にまで達していた。急がなくてはならない。このままでは、自分がバケモノになってしまう。だから最期に、少女は、ケイは呟いた。

18 : 2016/10/07 01:23:16 No.382945986

「…デイジィー…もしもまた、出会えるとしたら…次は平和な世界で出会いたいわ。愛する人を失った世界ってね…悲しいぐらいに、色が見えないのよ…だけど…」
ピースメイカーの撃鉄が引き起こされる。カキンと、鋭い金属音が静かな廃城の玉座の間に響いた。
「貴女だけは最期まで、色鮮やかに見えたわ…さようなら。愛しい人…また会いましょう。きっと、何処かで。どれ程の長い時間が掛かっても」
交わされる口付けは赤く、血濡れていた。
銃口が胸に添えられる。撃鉄がしなり、焔が弾ける。
多くの人々を巻き込んだ呪いが弾け、十字の業火が城を包み込む。巻き付く茨をも巻き込んで。
悲しみの青い焔は、何もかもを燃やし尽くした。何年にも、何代にも渡る悲しい呪いを、燃やし尽くすように…

19 : 2016/10/07 01:23:39 No.382946034

.
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「…ケイ。ケイったら…!」
自分の名前を呼ぶ声が聞こえた。鮮やかな金髪を纏めた、美しい少女。
「…デイジィー…?」
「もう、帰ってきたと思ったら急に意識を失うんですもの。吃驚しましたわ」
「…ごめんなさいねデイジィー。心配を掛けて」
ケイはそう言うと、少女を抱き寄せた。自分が横になっているソファーに。
「ちょっ…!? 何をしますの、ケイ!」
「…ねぇデイジィー。こんな事を言ったら貴女は笑うかも知れないわね。私ね…ずっとずっと遠い昔に、貴女に何処かで会った様な気がするの」
「…なぁに。前世の記憶か何かかしら?」
自分の腕の中で苦笑交じりに呟く可愛い少女が、愛おしい。
「さぁ…? 分からないわ。でもね…悲しい別れだった気がするの。とっても、悲しい別れだった気が…」

20 : 2016/10/07 01:23:56 No.382946077

「…嫌な夢でも見たのではなくって?」
「冗談。あんなの…夢でだって見たくないわ。だって…」
ケイは言葉を句切ると、ダージリンの額にそっとキスを落とした。
「貴女を失った世界は、鈍色でしか無かったから」
.
.
色鮮やかな世界でこそ、貴女の美しさは映えるのに。
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原題:恋人を射ち堕とした日
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21 : 2016/10/07 01:25:52 No.382946317

以上、ガルパンホライズン
ケイダジにて恋人を射ち墜とした日でした

テキストはこちら
su1600767.txtローサム
su1600769.txt  ケイダジ

良ければ別れの歌の和訳でもググってみて下さい

22 : 2016/10/07 01:29:09 No.382946732 1

恋人を撃ち落とした日とかまたクッソ懐かしいな!

23 : 2016/10/07 01:29:56 No.382946822

>恋人を撃ち落とした日とかまたクッソ懐かしいな!
リアルタイムで聞いてたぞ!悪いか!

24 : 2016/10/07 01:37:12 No.382947704 1

サンホラのしかもインディー〜一期なんて知ってる奴はオッサンやぞ

25 : 2016/10/07 01:39:02 No.382947916

>サンホラのしかもインディー〜一期なんて知ってる奴はオッサンやぞ
そうだよオッサンだよ文字通りの
思い入れもあったから書くのが楽しかったんだよ

26 : 2016/10/07 01:42:32 No.382948349 1

唐突なヴェステンヴォーネンで笑っちゃったじゃない

27 : 2016/10/07 01:43:12 No.382948443

>唐突なヴェステンヴォーネンで笑っちゃったじゃない
なんかファンタジックな西住の言い回しが思い浮かばなかったから拝借したのよ

28 : 2016/10/07 01:51:26 No.382949377 1

普段騒々しい子がおセンチになってるのいいよね…

29 : 2016/10/07 01:51:56 No.382949437

>普段騒々しい子がおセンチになってるのいいよね…
いい…
新しい一面を垣間見るんだ…

30 : 2016/10/07 01:54:54 No.382949778 1

ああ…例のエロシスターおケイさんか

31 : 2016/10/07 01:55:54 No.382949891

>ああ…例のエロシスターおケイさんか
あんな格好で怪物ダージリンに挑むとか頭おかしいよ!

32 : 2016/10/07 02:00:40 No.382950468

遠い時の向こうで別れた少女が再会するのっていいよね…

33 : 2016/10/07 02:07:51 No.382951529

キテル…

34 : 2016/10/07 02:08:42 No.382951644

イイ…

35 : 2016/10/07 02:11:48 No.382952150

デスティニー…

36 : 2016/10/07 02:12:09 No.382952212

運命に導かれる少女達…
いいよね…

37 : 2016/10/07 02:17:00 No.382952920

恋する運命
出会う運命
どっちもいいよね…

38 : 2016/10/07 02:28:02 No.382954501

ケイダジが2つもキテル…
今日はいい日だ…

元スレッド:http://img.2chan.net/b/res/382945077.htm


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